2008年7月10日木曜日

今朝のメールから

「こんなすばらしいお仕事を 三位一体の神、全能の神と共に
することができる光栄を、心からありがたく感謝します。」


「こんな素晴らしいお仕事」、 アーメンです。
その仕事とは 仰せの如く
「私たちの完全な安全地帯・キリストから ただウソによって
巧みに私たちを誘い出そうとする「天才」に対抗し、 シッカリと
勝利の場所に踏みとどまり、そこに安息すると言う唯一つの仕事」です。
これ正に私達の24時間勤務。(安息が仕事だなんて!)
この世界 「ウソほど軽いものはない」、情けないサタンよ。

敵の武器のもう一つは死です。
彼は死の感覚を絶えず私たちに送ります。
死の対極は命です。だから敵の思惑は 死を用いて命なる神から
私たちを切り離すこと、否「命なる神から切り離されていると言う錯覚」
を与えることなのでしょう。
正に死と虚偽はサタンの化身ですね。
彼は勤勉です、その死とウソの攻撃は日夜やむことはありません。

「兄弟達の告発者、
日夜彼らを私たちの神の御前で訴えている者が
投げ落とされた・・ 。
兄弟達は、子羊の血と自分達の証のことばの故に彼に打ち勝った。
彼らは死に至るまでも自分の魂の命を惜しまなかった。」
(黙示録12の10、11)


・証のことばとは敵に対する「真理の宣告」です。
・「投げ落とされた」は永遠においてです、時空においては
 彼は今正に訴え続けているのです。しかし、私達は
 時空をはるかに凌駕する永遠(復活)を持つのです。

0 件のコメント: